フィールドだより

2016年度 フィールドだより

派遣者 タイトル
(派遣先国/海外出張期間)
沓掛 沙弥香
(言語・文学班)
タンザニアにおける言語格差の表出:学校教育と言語
(タンザニア/2017年2月2日~3月1日)
桐越 仁美
(開発・生業班)
西アフリカのコーラナッツ交易を支える連携と信頼の商業ネットワーク
(ニジェール、ガーナ/2017年3月6日~21日)
岩井 雪乃
(環境・生態班)
アフリカゾウを追い払う:実践と困難
(タンザニア/2017年2月8日〜13日)
モハメド・オマル・
アブディン
(対立・共生班)
スーダンにおけるFGM/C正当化の論理とその変容
(ナイジェリア/2017年2月24日~3月13日)
塩田 勝彦
(言語・文学班)
「ジュジュ」を読む―言語学・文学資料としてのヨルバ語ポピュラー音楽の分析―
(ナイジェリア/2017年2月24日~3月13日)
味志 優
(国家・市民班)
タンザニアにおける小規模の汚職をめぐる認識のあり方:論と実生活との狭間で
(タンザニア/2017年2月27日~3月17日)
西﨑 伸子
(環境・生態班)
ワークショップ「アフリカにおける参加型観光」への参加報告
(南アフリカ、ケープタウン/2017年3月4日~3月8日)
西 真如
(開発・生業班)
うなづき症候群と生きる村
(ウガンダ/2016年12月31日〜2017年1月7日)
Mbabazi Christine
(ジェンダー・
セクシュアリティ班)
The Use of Ritual in the Reintegration of Female Ex-child Soldiers in Northern Uganda
(日本/2017年1月26日〜 2月9日)
小野田 風子
(言語・文学班)
スワヒリ文学の受容の場を探る―タンザニアにおける読書環境と読者に関する調査―
(タンザニア/2016年9月11日~9月28日、2017年2月24日~3月4日)
澁谷 和朗
(教育・社会班)
学校運営における保護者・地域住民・生徒・校長・教師間の信頼構築に関する研究
(ガーナ/2017年1月28日~2月8日)
村田 はるせ
(言語・文学班)
セネガルでの児童書出版と子どもの読書の現状をさぐる
(セネガル/2016年12月6~23日)
藤山 真由美
(開発・生業班)
コートジボワール西部における内戦後の土地を巡る紛争
(コートジボワール/2016年10月11日〜12月22日)
辻本 温史
(教育・社会 班)
ルワンダにおける教員の能力向上にかかる調査
(ルワンダ/2016年12月3日〜12月18日)
大山 修一
(開発・生業 班)
サヘル・ニジェールにおける都市衛生の改善と環境修復、紛争予防の試み
(ニジェール/2016年9月20日〜10月4日)
落合 雄彦
(対立・共生 班)
植民地期シエラレオネの狂気の歴史:西アフリカ最古のキッシー精神科病院訪問
(シエラレオネ/2016年6月9日〜6月24日)